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小さな事業を大きく育てる、価値を最大化するデザイン。
生み出した価値を「伝わるかたち」に仕立て、
成長サイクルへと育てた事例から、
デザインの使いどころ・活かし方に迫ります。
開催概要
event outline
■ 第1部 ■
価値を最大化するデザイン
確かな品質でファンを増やし、成長し続ける米菓ブランド「鼎庵」。裏付けされた商品力、納得を生むストーリー、それを魅力的に伝えていくデザイン。それらはどのように生まれ、活かされていったのか。継続できる成長サイクルに必要なデザインに迫ります。

■ 第2部 ■
これからの事業に必要なデザイン
変わり続ける社会情勢の中、人々に訴え、伝わるデザインとは?大手食品メーカーや地域の小規模メーカーなど作り手への支援、売り先である全国チェーン店や地域商店との関わりの中で見えてきたこれからの事業に必要なデザイン、その条件を探ります。
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開催概要
タイムスケジュール
タイムスケジュール
time schedule
14:00
14:30
開場・受付開始
開催挨拶
公益財団法人 あきた企業活性化センター 理事長 妹尾 明
14:35
事業紹介「あきた産業デザイン支援センター事業について」
公益財団法人 あきた企業活性化センター 知財・デザイン支援課 課長補佐 武藤 貴臣
14:40
第1部「価値を最大化するデザイン」
講師:有限会社鼎家 代表取締役 米田 賢吾氏
休憩(10分)
15:20
第2部「これからの事業に必要なデザイン」
講師:KUBO中小企業診断士事務所/一般社団法人エコ食品健究会 代表理事 久保 正英氏
休憩(10分)
16:10
質疑応答
16:30
閉会
お申し込み